過去ログ可視化の紹介を追加 — サイト更新ノート
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今回の更新はLogGraphic公式サイトの説明・案内の追加です。過去ログの可視化はアプリに備わっている機能で、今回の案内追加によるアプリのバージョン変更はありません。公開中のアプリ最新版は1.17.0です。
過去のメールログを分析できることを明記
- トップページで、PCに保存した過去のPostfixログを可視化できることを紹介しました。
- 「保存した過去のメールログも、あとから可視化」セクションを追加しました。
- 保存済みログの読み込み、配送の成功・失敗・一時保留の集計、送信元と宛先のメールアドレス、配送先サーバーの確認方法を説明しました。
- 一時停止・早送り・シークで過去の送受信を再生できることを記載しました。
Q&A・英語版・検索向け情報
- 「過去のログファイルも可視化できますか?」のQ&Aを追加しました。
- ファイル解析はデスクトップアプリで行い、サーバーへのSSH接続は不要であることを明記しました。
- 英語版にも同じ内容を追加しました。
- 本文に合わせてページ説明、機能一覧の構造化JSON、Q&Aの構造化JSONを更新しました。
利用方法
LogGraphicのデスクトップアプリで、保存済みのPostfixテキストログを開くか、ファイルをドラッグ&ドロップしてください。ログ開始日時を指定すると、その日時以降のデータを表示・集計します。
このサイト更新のためにアプリを再インストールする必要はありません。